吉川建設

新築住宅・リフォーム・耐震対応等、家のことならお気軽にご相談ください(静岡県三島市)

ごあいさつ

代表取締役社長 吉川秀朝

はじめまして。吉川と申します。

長年、大工として現場で工事を行っています。住まいについて考え続け、新しい技術を学び、お客様に『より良い家』を提供する。

住まいの悩みは各家庭で違うもの。お客様一人一人の悩みを解決する手助けをできれば幸いです。

代表取締役社長
吉川 秀朝

 

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スーパーウォール工法とは?

安心健康住まい造り

 

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耐震性

 

高気密・高断熱パネルと従来木造工法の組み合わせによって、高い耐震構造を実現しています。
従来木造工法の場合、筋交や柱に外力が集中してしまい建物がねじれやすくなります。在来木造工法にパネルを組み合わせることによって外力を分散してバランスをとることが出来ます。この方法で耐震等級3相当(建築基準法の1.4倍の耐震性)を確保でき、基礎・床面・壁の一体設計をします。施工前に地盤調査を実施し、個々の地盤に合わせた基礎設計をします。 ※耐震等級3:建築基準法の最高値

 

耐震性

 

鉄筋工事

※鉄筋工事

 

建方工事

※建方工事

 

内部気密状況

※内部気密状況

 

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環境性

 

高気密・高断熱住宅を用いることにより光熱費を一般の住宅より抑えることが出来ます。さらに太陽光発電システムやエネファーム・高効率給湯器をあわせて導入すると今問題となっている地球温暖化の元となるCo2削減に効果があります。環境配慮型・エネルギー自立型住宅で地球に優しい生活を提案します。

 

環境性

 

環境性

 

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高気密・高断熱

 

高性能な断熱材にすっぽりと覆われているため外気の影響を受けにくく、四季を問わず一年中快適な室内温度を保つことが出来ます。このため温度差の少ない大空間や部屋間の温度差が少ないという利点が生まれます。トステムSW工法を使用します。

 

高気密・高断熱

 

高気密・高断熱

 

■見えない壁内結露の防止

住まいの結露対策は、目視できる窓まわりだけでは不完全。普段見ることのできない壁の中にも結露が生じ、構造体を傷める原因となることがあります。壁内結露はシロアリの発生や構造体への腐食の原因となり住まいの寿命を縮めます。通気工法と発泡ポリウレタンの断熱材で見えない結露を防ぎ耐久性を高めます。通気することにより壁内の湿気を掃き出し湿気を通しにくい断熱材を使用します。

 

■通常の眼で見える結露の防止

結露を放置しておくとカビ・ダニの繁殖を促進してアレルギーの原因になります。
それらが引き起こすアレルギーは、風邪の症状にも似ており、原因を特定できないまま健康を損なう恐れがあります。
熱の出入りを大幅に少なくする高気密・高断熱部材を使用します。
アルミと樹脂を一体化させた複合構造サッシ断熱性能にすぐれた高気層12mmの複合ガラス(断熱サッシ)

 

空気層12mm断熱サッシ


▲空気層12mm断熱サッシ

 

集中換気システム


▲集中換気システム

 

OSB:(高気密・高断熱パネル)


※OSB:(高気密・高断熱パネル)

 

集中換気システムは、計画換気で健康な室内環境を作ります。
計画換気システムが24時間稼動することで、外気の空気を室内の温度に変換し、合わせて室内の汚れた空気を戸外へ排出できます。計画された換気経路にもとづいて、ゆるやかな空気が流れ、室内空気のよどみを解消。空気のよどみによる室内の湿気上昇を抑制し、不快な結露の発生を抑えます。

 

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  間取り

 

高気密・高断熱の住宅だから、ゆとりある空間・機能性・採光性・通気性等を総合的に考えたプラン作りが実現します。ご要望により、ご予算にあったプランをご用意いたします。